アーモンドの美味しさと職場の冷房

小腹がすいたらアーモンドが良いヨとテレビでやっていたので
アーモンド食べてます。

小腹どころか食事時にいただいております。
ご飯にパラリ。
パスタにパラリ。
何にでもパラリと5、6粒のアーモンドをトッピングしてもぐもぐ・・・。

どんなものにも合う美味しさです。
しばらく、はまりそうです


職場の冷房がきついんです。

ですが冷房の羽の位置を上げ下げして、風が直接当たらないようにすれば解決するのです。

羽の角度を数センチ上にしたところで、他には大して影響はないはず。
冷房って扇風機と違って、風に直接あたって涼むものではないはず。
部屋全体を涼しくするもんでしょ。

それを、自己判断で羽の角度やら温度設定やら、その他あちこち触っている、冷房大臣がいるのです。
「いつの間にか茶飲み仲間になってるおじさま」です。

ほんま、やめてくれ。。

風、直接きてますよ?
ごぉごぉ吹かれてますよ?私が。

自衛策もむなしく、身体への激しいダメージに憎しみが沸いてきたので上司に頼んで、その人の自己判断で勝手に変えられた冷房の羽の角度を元に戻してもらいました。

助かった~、としんみり涙ぐんでいたところ
しばらくしたら今まで無事だった後ろ頭と肩に冷風が。

どうやら、羽のある送風口とは別に、その下にある送風口から冷風がきている模様。
冷房大臣がまた、なにか余計な操作を・・・。
仕事中ちょいちょい冷房の調子をみてるんですよね、焼き肉か鍋か?というくらいに頻繁に。
毎日何度もです。
彼は以前は窓大臣も兼任していて太陽光が部屋に入ってこない環境を朝イチから作っていました。

この冷房のこと。
私にとって身体を壊しかねない事態なのでほとほと困りました。
他の方たちは羽の角度が多少変わろうが影響はないのです。

話の通じる相手なら自分で説明してお願いしてみるという手もありますが

直接話をすると高い確率で恨まれます。

週明けまた上司に話すことになるかもです。


私達は偽りの茶飲み仲間。


いつか普通に話せる日もくるのでしょうか。

無いような気がします。


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