♪ 象の背中 ♪

象の背中 旅立つ日 完全版



会社でインフルエンザの三種混合ワクチンの予防接種をしました。

異物が身体に入ったからなのか、身体が温かくなってフワフワ・・・。
ゆーらり、ゆーらりと、なんだかイイ気分で仕事してきました。

そんなゆらゆらな中、頭の中で流れたものがこちら「象の背中」

以前めざましテレビで紹介されて知りました。
軽部さん、涙ぐんでたっけなぁ。
小さい女のお子さんがいるので感情移入するんだとか。

死んでも魂って生きてるのかはわからないけれど(と言いつつあの世を信じてます)
向こうに会いたい人が2人と1匹います。

生まれる前に亡くなった、会ったことのないおじいちゃん、おばあちゃんとも会いたい。

あと守護霊さま、どんな人が守ってくれてるのかも知りたいな。

死んだら無という考え方は空しいし心が冷えるので、あの世は絶対にあって欲しいです。

できれば住みやすい処だといいな。



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クロ 遊佐末森

ねこと暮らしてる人。

ねこと暮らしたことのある人。

動物と一時でも人生を共有したことのある人。

別れを知っている人。

慈しんだ記憶と、愛された思い出のある人。

その温かさは永遠のものだと知っている人。



クロ  遊佐末森








わたしにもクロちゃんがいます。

最高にかっこよくって最高にやさしくって、最高にかわいいネコちゃんです。

今はそばにはいないけれど、永遠にずっと、いつも私といっしょにいるのです。



テーマ : 女性アーティスト
ジャンル : 音楽

生きもの地球紀行 Believe



傷つくことってありますよね
生きてると自分でも思わぬことで傷ついてずっと気になったりするんです
小さなことでも、すごく大きく感じてグルグル考えてしまったり・・・

だからこの歌の

たとえば君が傷ついて くじけそうになったときは
必ず僕がそばにいて ささええてあげるよその肩を

に元気をもらいました

袋小路から脱出!



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テーマ : 音楽
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WALKING TOUR

生きてきた年数の割にそんなには歩いてないなぁ、と

もう既に感じてます

人生はあっという間だよって先人は言うけれど

本当にそうかもしれないなぁなんて、しみじみ思います




出会ってきた大勢の人たちのお陰で生きてこられた

全ての出会いに感謝なのです


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最後だとわかっていたなら

「最後だとわかっていたなら」







まさか明日が来ないなんて、ほとんどの人は考えないと思います。

病で入院してて明日をも知れぬ状態だとか
ビルの下敷きになって救助を瓦礫の下で待っている最中だとか、そんな状態だったら「明日はないかも」と考えるかもしれませんが。

でも、明日は来ないかもしれないのです。

阪神淡路大震災のときもそうでした。
アメリカ同時多発テロのときもそうでした。
元気に玄関を出て行った愛する家族が車にはねられて、それっきりかもしれません。

子供でも大人でも。
いま、元気でも明日生きてるかはわからないのですね。
滅多に考えないことだけれど、冷厳なる事実なんですよね。

ひょっとして明日は、来ないかもしれない。

だから、誰かに伝えたいことがあったら明日にせず今、勇気をだして伝えましょう。

明日は来ないかもしれないんだよ。

そういうメッセージなのです。



願わくば、愛する人を突然亡くすことだけは、したくないのです。





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たしかなこと 小田和正

名曲です。

生み出してくれた小田さんに、感謝なのです。




雨あがりの 空をみていた
通り過ぎてゆく 人の中で

悲しみは 絶えないから
小さな幸せに 気づかないんだろう

   小田和正

~たしかなこと~




自分のこと 大切にして
誰かのことそっと 想うみたいに

切ないとき 1人でいないで
遠く遠く離れて いかないで



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プロフィ~ル

ななこ

Author:ななこ
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